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ラノベとゲーム制作かもしれないブログ

オタクが最近読んだ見たラノベアニメ作るゲームの話を書きます。

決意

 

どっもおおおおおおおお

 

アキです。

テンション忘れました。

 

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イグニッション・ブラッド 暁の英雄

(あらすじ)

かつて吸血鬼と呼ばれた種族〈至高の血族〉――彼らに対抗する部隊エクイテスに所属する十影は、圧倒的な戦闘力をもって至高の血族を畏怖させる若き英雄だった。だが、異端の少女との出会いが彼の運命を一転させる!

 

ネタバレ 

 

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アサシンズプライド 感想

(あらすじ)

マナという能力を持つ貴族が、人類を守る責務を負う世界。能力者の養成校に通う貴族でありながら、マナを持たない特異な少女メリダ=アンジェル。彼女の才能を見出すため、家庭教師としてクーファ=ヴァンピールが派遣される。『彼女に才なき場合、暗殺する』という任務を背負い―。能力が全ての社会、報われぬ努力を続けるメリダに、クーファは残酷な決断を下そうとするのだが…。「オレに命を預けてみませんか」暗殺者でもなく教師でもない、暗殺教師の矜持にかけて、少女の価値を世界に示せ!第28回ファンタジア大賞“大賞”受賞作。

 

ネタバレ 

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いつか届いたあとがき

どうも。アキです。

ブログ更新してなくてごめんなさい!

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いつか届いた神域~幸福な少年様~

人間は醜い。
最近のドラマなんかではそういう哲学染みた事を言う。
そして、それには僕も同意せざるを得ない。
人は醜い。
実例を紹介しよう。
今朝のことなんだが。
僕はいつものように通学しようとバスに乗った。
そのバスは至って普通で乗車人数も30人前後だと思う。
僕が乗った時には座席は埋まりしぶしぶ僕は立っていた。
そこまでは特に何もない。
話はここからで、そこに60過ぎのおばあさんが乗ってきたんだ。
ここで正しい行動は小学生でも知っていると思うが当然席を譲るだ。
けれど、意外と席を譲るという行為は歳を重ねるだけ難しくなる。
それは怠惰なのか、羞恥心なのか、無関心、はたまた利己主義なのかは普通は分からない。
けれど、僕には分かる。
すべてが声となり音となり聞こえた。

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いつか届いた神域(分割)

最近書いている短編です。
これだけで一応お試し的な……。
いや、これだけじゃ終わりませんよ?
そこはもっとあれですよ、あれ。
続きは後日!
では、以下からお願いします

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